風水で寝室も大事! 枕の色・素材で体調改善



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一日の大半を過ごす寝室。
快適な眠りに欠かせない枕。

素材や硬さ、高さなど様々です。自分の寝姿勢に合うものは大事です。

チョイスのポイントとは、
理想の寝姿勢は、直立の状態と言われるようです。
姿勢を維持し適切に頭や首を支えるには、枕と布団の相性が重要。
また、
敷き布団やマットレスも一緒に考えると最高です。
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ちなみに
頭に熱がこもると脳の機能が低下します。
汗をかいてぐっすり眠ることができません。通気性・吸放湿性が必要です。
【超・大金運法】あなたの風水にはココが欠けていた!

適度な高さは個人差があります。体型、性別、寝姿勢、単純に好みによって変わってきます。
横になったときに布団と首の間に隙間ができます。その隙間を埋める枕の高さが重要。

素材もいろいろあり、特徴とは、

・ポリエステル:軽くて適度な弾力性、柔らかいのが特徴。使っていくうちに弾力性がなくなる。
・低反発ウレタン:ゆっくりと沈み込み頭の重みを分散させる。フィット感があり首や肩をやさしく支える。
 寒いと固く、熱いと熱がこもって群れやすい
・高反発ウレタン:柔らかさと強い弾力性、寝返りしやすいのが特徴。気温による変化がなく通気性もいい
・羽根:柔らかくて弾力性がある。吸放湿性に優れ軽くて柔らかい
・そばがら:通気性や吸湿性に優れ、熱を逃がしやすい。古くなるとつぶれて粉状になり
 外に出てくる場合がある。湿気が多い時期には虫がわいたりカビが発生する
・パイプ:通気性に優れ虫食いの心配がなく耐久性にも優れている
・コルマビーズ:通気性がよくクッション性と流動性がある

繰り返しますが、
枕は、高さ選びが重要です。
たかめ:男性やがっちりした人が好む。首の深さに関係している。横向き値が多い方は高めの枕で頭と肩の段差を埋めるとよい
普通:万人向け。あおむけ寝が多い方にお勧め
ひくめ:うつぶせにおすすめ。柔らかいマットレスは身体が沈むので低めのまくらがいい
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